じむいんパパのinterest日記

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幸せになることを追求してもいいですか…

大好きな場所や、大好きなこと、大好きな人って誰にでも必要な存在ですよね…

 

その場所に行くだけで、そのことをするだけで(思うだけで)、その人に会うだけで(想うだけで)、心身ともに元気になれる、エネルギーをもらえる、楽しい気持ちになれるって場所や存在…

 

自分自身、いつもそんな場所にいたい…そんなことをしていたい…その人に会っていたい…って思ってしまいます…これって贅沢なことなんでしょうか…それとも普通のこと?もしかして悪いこと…

 

一日一日を大切に過ごすためには、自分の気持ちに正直になって、幸せになること(幸せな気持ちになること)をもっと追求しなければいけないのかなって感じています。

 

その一方で、今は◯◯だから、我慢しよう…とか、今は時期じゃないから止めておこう…とか、今は迷惑をかけるかもしれないから合わないでおこう…って自分の心とは真逆のことをしてしまう自分がいるのも事実です…

 

どうして我慢したり(我慢する必要もないのに)、自分の心にウソをついて(自分の気持ちを誤魔化して)しまうのでしょうか…

 

無意識?かもしれないけれど、幸せを追求することはワガママって思ってしまっているのかもしれません…

 

なんか、自分だけのワガママで幸せを追求するなんて卑しい…みたいな感じなのかもしれません…

 

でも、これって本当は間違っていますよね…

 

だって、自分の心にウソをついたり、したいことを我慢してストレスをためたりする結果に繋がっていたりするんですから…

 

大切な人ともっと関係を深めたい!、大好きな人と一緒にもっと仕事がしたい!、長年の夢を叶えたい!って思う気持ち(≒幸せになりたい!って思う欲求)は、自分にとって満たすべき(満たしても良い)目標みたいなものって考えてもいいですかね…

 

自分自身が自分自身の幸せを追求するからこそ、色々な困難や、目の前の壁も乗り越えることができるはず…

 

周りにも幸せ(明るい気持ち)を与えることができるはず…って考えてもいいですよね…

 

その先にある、明るく、楽しい、幸せな景色を見るためにも…

 

信念は大切に、でも心は開いて…

自分の思い(価値観)や信念と違うことを言われたり、注意されたりすると素直に受け止められないことってありますよね…

 

なんか違う…どうしても受け止めることができない(聞き入れることができない)みたいな感じで…酷いときには、なんであんなかんがえかたしかできないんだろう…って批判的な目で相手をみてしまうことも…(反省しています)

 

もちろん、自分の信念を曲げてまで何かを決断することは難しい…だっていままでの人生で積み上げられ、大切にしてきたことだから…

 

でも、すべてを受け入れず、相手の考えに全く心を開かないことはダメですよね…相手に立って大切にしてきた価値観や信念があるはずですから…

 

自分の価値観や信念を少しも曲げずに、ただ押し通すだけではこれから先、前に進むことができないこともあるはず…自分の思い込みが、新しい考え方やチャレンジを妨げてしまうことだってあるはずですよね…このままではたくさんのチャンスを逃してしまいそう…最近になって少しはそう思うことができるようになってきた気がします…

 

どうすれば、いまよりも心を開いて相手の価値観や信念を受け入れることができるのでしょうか…

 

まずは、自分と意見が食い違うことがあっても、話をよく聞いて、相手の視点や見方を理解することから始めてみようと思います(受け入れるというよりは、まずは受け止めることから…)

 

・相手の話に耳をしっかり傾ける(傾聴する)

・自分の信念は大切にしていい(捨てなければという考え方ではなくてもいい)

・結論は急がない

 

自分の考え以外にも解釈はあるはず…話を聞く前に結論を決めつけないことに注意していきたい…

 

心を開き、相手の考えを受け止めることができれば、自分とは違う考えや意見に耳を傾けることができれば、きっとそれまで気づかなかった解決方法や可能性にたどり着けるはず…ですよね。

 

自分が知っていることやいままでの経験のなかで信じていることだけに閉じこもらず、心を開き、様々な考えを受け止め、殻に閉じこもった自分を外に出していきたい…新しい旅に出るみたいな感じでたくさんのことに興味をもって多くの考え方や価値観を探索していきたい…

 

いまよりも広い心を持つことができるようになるためにも…



逆境を乗り越えることができるようになりたい…

なんで自分ばかりこんな目に遭うんだろう…とか、試練ばかり降り掛かってくるのはなぜだろう…って思うときありませんか…

 

自分にはこんなことはできない…もう無理かもしれない…なんて感じてしまい凹んでしまうこと…

 

自分自身、足りないモノ、欠けていることがたくさんあります。だから、苦しいことや嫌なこと、苦手なことが続くと凹んで落ち込んで、その試練や逆境を恨んでしまうことがある。

 

でも、どんな人にも試練や逆境に遭遇することはあるはず…そして、多くの人が、自らの力でその壁を乗り越えているんですよね(もちろん、周囲に協力を得ながら)…

 

そんな人たちと自分の違いはなんだろう…

 

その違いは、自分の運命(少し大げさかもしれませんが)に対して後悔しているかいないかのちがになのかもしれません…

 

どんな人でも完璧ではない。欠けているものや足りないことがある。でも、その欠けていることや足りないことは逆境を乗り越えることにおいて大きな問題ではないんですよね…

 

試練や壁を乗り越えるために、新しい知識や力が必要なこともあるかもしれません…でも、いま自分が持っている経験や知識をフルに活かすことで乗り越えられることだってたくさんあるはず…

 

なのに、いまの自分ではダメだ…経験が足りない…知識が足りない…ってはじめから諦めてしまっている。言い訳してしまっていることに気付かされました。

 

これからは少し考え方を変えていきたい…

 

たとえ不利な状況であったとしても、その状況をチャンス(機会)として少しでも捉えることができるようになりたい…そう思っています。

 

目の前に現れた現実に(諦めの心で)屈して、その後の人生を後悔しないようにしていきたい…

 

自分にも大なり小なり強みはあるはず…壁(逆境)の前で呆然とし、立ちすくむのではなく、いままで経験してきたことを活かし、創造的な方法や解決策を模索することからはじめていきたい…

 

その壁の向こうにある景色を見続けていくためにも…

ぐっすりと眠るために…

毎日ぐっすり眠れていますか…夜中に何度も目が覚めてしまうことありませんか…

 

自分自身、どんなに疲れていても朝まで一度も目が覚めずに眠れる日がほとんどありません…(トイレが近いせいもあるかもしれないけれど…)

 

酷いときだは、夜寝てから朝出金するまでに、3回~4回目が覚めてしまいます…

 

そんな日は朝からボ~としてしまうこともしばしば…

 

できれば、朝までぐっすり眠りたい…

「あ~昨日は良く寝た!」って朝一に感じたい…本当にそう思っています。

 

なぜ?ぐっすりと眠ることができないのでしょうか…

 

・気になることがある…(意味もなく不安にかられる…)

・寝る時間が毎日違う…(生活時間が不規則)

 

色々な理由があるのかもしれません…でも、ぐっすりと眠るために自分自身ができることもあるはずですよね…

 

正しいのか否か分からないけれど、テレビで見たり、インターネットで調べてみたことを試してみようと思います。

 

・仕事を忘れることができる場所で寝る(資料や鞄を見えるところに置かない)

・枕を変えてみる

・忙しくても毎晩、同じ時間に眠りにつく

・夜には光に当たらない

・日々、軽い運動を心掛ける(寝る前にはしないこと)

・遅い時間の夕食(自分自身、もっとも改善しないといけません…)

・遅くまでの仕事(意識して気をつけていきたい…)

 

それでも目が覚めてしまい、再び眠りにつくことができそうにないときは、無理やり布団に戻らないことも一つの方法みたいですね…

 

照明は暗いままで、リラックスした状態で本なんかを読んだり、音楽を聴いてみるのもいいのかもしれませんね…

 

睡眠不足になり、集中力が低下し、神経過敏になったり、イライラしたりしないように日々、ぐっすりと眠ることを意識していきたい…

 

夜、しっかりと熟睡することができれば心と体にきっと明日の活力が漲るはず…

 

休みの日に寝だめすればいいや…なんて決して考えないようにしていきたいと思います(多少の寝不足は解消できても、睡眠時間を貯金することはできないはずだから…)

食べすぎ、好き嫌いのない食事に注意していきたい…

好きなものってつい食べ過ぎてしまうことってありませんか…嫌いなものをなるべく食べない生活になったりしていませんか…

 

野菜や魚が健康にいいって何度も耳にしてきたけれど、ついお肉を食べたくなり、お肉中心の生活を続けていました(最近は、魚を食べるようになったので少し食生活が改善できた来たとは感じていますが…)

 

フルーツも健康には大切なんですよね…(末っ子から指導されてしまいました…)

 

ビタミンやミネラル、食物繊維をしっかりと摂ることで、脳も健康になるって受験生の娘が言っていたんです…

 

自分自身、年齢をかさねるごとに頭の老化、体の老化を実感しているいま、何かしなければいけない…って感じています。

 

まずは、娘を信じて、食生活をもう少し改善していきたいと思います。

 

野菜をしっかりたべる。フルーツもしっかり食べる。嫌いなものを無理やり食べる必要はないかもしれないけれど、食べたいものだけではなくバランスのよい食事を心がけていきたいと…

 

ネットで調べてみると、精神状態を安定させることができる野菜や、記憶を呼び出すスピードを高める野菜、認知力の衰えを鈍化できるかもしれないフルーツなど、興味深いものがたくさんでてきました(本当に正しいのかまでは分かりませんが…)

 

まずは妻に頼んでみようと思います(一人だけで考えていても実行までできないこともあるので…)

 

・旬のフルーツや野菜をその時期に楽しんでみる

・いろいろな形に変化できる食物を楽しむ(トマトなど)

・料理を手伝ってみる(自分で作ったものはきっと美味しく食べれるような気がします)

 

年齢に伴う心身の低下と少しでも楽しみながら付き合っていきたい…

 

学習能力や身体能力を著しく向上することは難しいかもしれないけれど、上手にこれからの自分自身と付き合っていくためには、きちんとした食事が不可欠ですよね…

 

精神的に気持ちを落ち着かせ、毎日を楽しく過ごし、心理状態を少しでもプラスに作用できるって信じて、いままであまり食べていなかった野菜やフルーツを食べること意識していきたいと思います…

好きな匂いや音ってありますか…

普段の生活の中で、なんかいい匂い…って感じることってありますよね…

 

お腹が空いているときの美味しそうな匂いとか、ほのかに香る花の匂いとか、手を洗ったときの石鹸の匂いだったり…お風呂の入浴剤だったり…

 

他にも色々あるとは思いますが、みなさんは好きな匂いや、いい匂い、あるいは嫌いな匂いがしたときに何かを思い出したりすることってありますでしょうか…

 

なんか懐かしい…とか、嬉しかったこと(楽しかったこと)を思い出したりとか、嫌なことを思い出したりしてしまうことってありませんでしょうか…

 

自分自身、大学に進学するまでは、実家で暮らしていました。夏暑くて冬寒い、そして自然に囲まれた盆地で生活していたんですよね…とくに山や川で遊ぶことが多かったんです…

 

そのせいか、山の匂いや川の匂いが好きというか(木に囲まれたなんかいい匂いなんですよね…)、とても落ち着くといいますか、そんな匂いに囲まれるとストレスを解消できるような、集中力が蘇る…元気が出る…そんか感じがしています…(思い過ごしかもしれないけれど…)

 

さらに、当時の楽しかったことが結構、鮮明に思い出されるんですよね(多少、美化されているかもしれませんが)…匂いってそんな力があるんでしょうね…

 

だとすれば、集中力が無くなりそうになったとき、辛いことがあって心配事が頭から離れなくなりそうなとき、ストレスで心身ともに落ち込みそうになったときに、そんな匂いが身近にあればすこし助かるんじゃないかって思っています…(少しでも楽しいことに自分の気持ちをもっていけそうな気がするんですよね)

 

でも山や川に行くには少し自由になる時間が必要です(もちろん、休日にはその時間を確保できますが…)

 

できれば、もっと普段の生活の中で同じような匂いを見つけることができれば嬉しいものですよね…

 

そんなことを思っていたとき、たまたま、自宅のお風呂にゆずが入っていたんです…(ご近所さんにいただいたらしい…)

 

その柚子の香りがなんだかとても自分を癒やしてくれたんです…身体の疲れだけではなく、頭も心もホッとするといいますか、とてもリラックスすることができました…

 

なんか小さいときに山や川で感じていたものと同じような感覚に近かったんです…柚子の匂いを嗅いだあと、今日の心と身体の疲れが癒やされ、明日への元気が貰えたような…そんな気がしました(これも思い過ごしかもしれないけれど…)

 

匂いを楽しむ!っていいかもしれませんね…一瞬で思い出を蘇えらせてくれたり、ストレスや不安も減少させてくれる…

 

健康のためには心の状態が大切なはず…好きな匂い、いい匂いを見つけていくこと楽しんでみたい!いまさらかもしれないけれど、明日はどんないい匂いと出会えるかな…楽しみにしていきたい。

スマホ、パソコン、TV画面を見ない時間を意識的に作っていきたい…

朝起きてから寝るまでの間、スマホの画面をみたり、パソコンの画面とにらめっこしたり、無意識にTV画面を眺めていたりしていませんか…ずっと何かの画面を見続けてしまっていること…

 

仕事柄(事務職員なものでして…)、朝から夕方までパソコンを操作している時間がたくさんあります…というかパソコンから離れることがほとんどありません…

 

休憩時間にはつい、スマホを触っている…自宅に帰ると食事をしながらテレビを視てしまっています…TVなんかは観たい!って思っていないものでも何となく観続けてしまっているんですよね…

 

スマホも必要なとき以外でも気づいたら触っている…なんてことが本当によくあります…

 

なので、子供たちにもスマホばかり触らないように!とか、言えないんですよね…

 

どうすれば、スマホやパソコン、TVから自分の目を離すことができるか…

 

そんなことを考えていた時に思い出したことがあります。それは、自分が小学生の頃のことです。午後6時から7時までは、ゲームもTVも禁止だったんです…勉強もその時間はしなくていいって親から言われていました…

 

その間なにをしていたのかといいますと、両親と今日あったできごとについて話しをしたり、弟と話をしたり、ぼ~としたり…幼いながらも考えごとをしたり…

 

ファミコン世代の私にとっては、ゲームができない時間は嫌な時間として、当時は捉えていました。

 

でも、今になって思うことがあります。それは、一日中スイッチを入れたままの生活から休息をとるためには大切な時間だったということ…

 

この時間があったから、リラックスできたり(当時は小さかったのでリラックスできていたことを意識的には感じていませんでしたが…)、そのあとの勉強時間に集中することができたりしていたんだなって…

 

もちろん、好きな動画や楽しい動画、番組を観ることでリラックスすることも否定はしません…でも起きている間一日中そんな時間ばかりではだめですよね…

 

常に電源が入ったままの状態では疲れ果ててしまいますよね…自分なりにOFFする時間を確保するように心掛けていきたい。

 

テクノロジーを利用することはとても便利なことです。でも、テクノロジーを使わない(使えない)時間を自分に設けることも必要ですよね…テクノロジーで繋がれることももちろん大切なことだけど、それに縛られすぎないようにすることも大切にしていきたい…

 

その先には、きっと大切な家族や友人と充実した、そして楽しい時間があるはずだから…